2012年05月26日

黒バスアニメ感想他徒然。


黒子のバスケの萌えを書いてるだけの日記です。
Twitterではちょくちょく書いてたりするのですが、なんとなくこちらでもつらつらと語ってみました。

やたら長くなったので続きは折り畳みです。

ATTENTION!
アニメというか、ジャンプ本誌やグッズ、更には中の人ネタもひっくるめた内容になっております。ネタバレ思いっきりしております。また、BL・NL発言や雑多なカプ話を含んでいたりしますので、ご覧になる方によっては地雷があるかもしれません。また、パロディな発言もあります。

上記ご了承頂けた方のみお進み下さいませ。

2012年04月19日

RO人狼村に参加してました。


TwitterでRO人狼の開催決定のお知らせを見まして、三月は諸事情で忙しく参加を見送っていたので、今回は! と思って今回は参加してきましたー。


※人狼の簡単で間違ってるかも知れない解説。
人狼審問とか人狼BBSとか色々種類や形態はあるんですが、簡単に言っちゃうと推理・討論・思考のゲームです。一つの集団に紛れた狼と、狼に味方する人間を話し合いと能力者の力で探し、毎晩一人ずつ処刑していくことで狼達を全滅させれば村の勝ち。狼は毎晩一人誰かを襲撃して村の人数を減らしていって、自分達の人数が村人の人数を上回れば勝ち、となります。

興味を持たれた方はこちらに詳しく載っています。
人狼BBSまとめwiki


ROのアイコンでゲームをするので、萌えも同時に補充できるという素敵仕様! 参加者の皆様の素敵RPに萌え癒やされておりました(´▽`*)
人狼経験は4戦目でまだまだ初心者なうえ年単位のブランクがあって、色々頭の中が溶けまくったりストレスで夕食の味が判らなくなったりしましたが、すごく楽しかったです! 
ゲーム中は他のことに手が回らず、色々溜まった諸々をこれから消化していかねば……!

今回のゲームの感想は折り畳み先で。
専門用語や略語が飛び交うので、人狼をご存じない方には解りにくいかもしれません。一応()内で解説をつけていますが、解らない部分はご了承下さい。

2012年04月09日

祝アニメ開始!黒子のバスケ!


アニメ化決定の報が来たときもテンションが上がりましたが、いざ始まるとなると感動で体が震えます……! 事前の特番を観て萌え転がり、ラジオを聴いて萌え転がりましたが、アニメが始まったのを観て、やーもう大変でした。色んな衝動が体を駆け抜けるっていうか。スタッフ制作陣キャストの皆々様方、そして原作者の藤巻先生、本当にありがとうございます……! 

関東在住なので最速であるMBSは視聴出来ないのですが、バンダイチャンネルのアカウントがあるのでそちらで第1Qを視聴して参りました! 未視聴の方もいらっしゃるかと思い、Twitterは封印してメモ帳へ。湧き上がるパッションを自重することなく箇条書きというか殴り書きのように感想を書いていたら無駄に長くなった罠。ちゃんとした感想と共に、折りたたみ先に無修正で貼り付けようと思いますw

というわけで、以下折りたたみ先は黒子のバスケ第1Q「黒子はボクです」の感想になります。

※思い切りネタバレになっております。あくまでアニメのネタバレであり、原作からのネタバレは登場人物名以外極力気をつけていくつもりですが、不手際があった場合は申し訳ありません。また感想内には、とても主観的妄想な女性向及びカプ(ノマBLGL問わず)表現が含まれることがあります。閲覧にはご注意下さい。

2012年04月04日

2012年春アニメ。


なんと64本もあるらしいですね、今期のアニメ。もう始まってる物もありまして、前評判で気になった物は一応録画をしてたりしますが、まだ全然手をつけておりませんorz ということで、気になってる作品をまとめてみました。自分メモ自分メモ。

とはいっても最初切っといて途中から「やっぱり見よう」で見始めたりするのもあると思われます。去年のタイバニとピンドラが良い例。両方とも三話過ぎてからお勧めされて見始めたなあそういえば。ピンドラは単に観るの忘れてたんですが、タイバニはほんとお勧めして下さった方に感謝です。

……書いてたらめっちゃ長くなったので折りたたみます。

2011年12月24日

輪るピングドラム感想。


今年は本当、オリジナルアニメが豊作だった年のような気がします。
ギアスの時も思ったけど、あれはクールが長くて一作一強だったのに対して、今年は通年で魅せてくれるオリジナルアニメが連続してたというか。まどマギに始まり、タイバニを挟んで、ピングドラム。他にも良い作品が沢山ありましたが、自分の中でこの三作がすごく印象深いです。

そしてこの中でも更に、怒濤のクライマックスに向けて毎回涙腺がやられ、最終回で涙の洪水になったのがピングドラムでした。見始めた当初はこんな作品になるなんてまったく想像しませんでした。せいぞんーせんりゃくーと叫びいまーじーんと叫び、笑いながらツッコミまくって見ていたはずなのにどうしてこうなった。


以下、ネタバレを含むので折りたたみです。