2015年01月04日

【第2回緑高ワンライ】お題:ファーストキス


Twitterにて緑高深夜の真剣創作60分一本勝負様(@mdtk11)が主催なさっていらっしゃる「緑高版ワンドロ・ワンライ」。主旨はこちらに詳しくありますが、簡単に言えば、直前に出されたお題を使って一時間制限で何か書きましょう、というもの。

と、またも冒頭をテンプレ文章で失礼致します。
こちらの第二回に参加させて頂きました。今回も開始時間が合わなかったので、自分で時間を計りまして一時間。投稿時そのままを載せておりますが……助詞間違いに表現被りは最早お約束。尻切れトンボ感も否めません。一時間って本当に短いですよね。お題発表から開始時刻までが一時間あって、フリーワンライの方より(あちらは22時お題発表の22時半開始なのです)三十分多い分、脳内でのプロットを練る時間は多いのですが、それでもなかなか難しいです。即興とはいえ、もう少し書けるようになりたいですね。

そんな感じで続きは折り畳みです。

タグ:緑間×高尾

2014年12月31日

【第1回緑高ワンライ】お題:雪


Twitterにて緑高深夜の真剣創作60分一本勝負様(@mdtk11)が主催なさっていらっしゃる「緑高版ワンドロ・ワンライ」。主旨はこちらに詳しくありますが、簡単に言えば、直前に出されたお題を使って一時間制限で何か書きましょう、というもの。

フリーワンライのテンプレ文章をちょこっと弄った文章で失礼致します。
先日こちらの企画の第一回が開催されまして、遅刻でしたが参加させて頂きました。
自分で時間を計りまして一時間、相変わらずにように時間が足りませんね……時間内に推敲・読み直し出来なかったので、またも助詞不足や表現被りが多々ですが、投稿時そのままを載せております。

そんな感じで続きは折り畳みです。
タグ:緑間×高尾

2014年12月15日

【第29回フリーワンライ】湯けむり 雪が降れば良いのに 緑間×高尾 年齢操作 BL注意


Twitterにてフリーワンライ企画様(@freedom_1write)が主催なさっていらっしゃる「深夜の真剣文字書き60分一本勝負」。主旨はこちらに詳しくありますが、簡単に言えば、直前に出された複数のお題を使って一時間制限で何か書きましょう、というもの。

冒頭をテンプレ文章で、というのがお約束になっております。
連日投稿になりますが、フリーワンライ企画に参加させて頂きました、前回分になります。

今回は黒バス緑高で書かせて頂きました。これまた前と同じく、オフラインで発行しております社会人シリーズの二人のような感じになりました。使わせて頂きましたのは「湯けむり 雪が降れば良いのに」の二つ。こんな風に過ごした年もあったんじゃないかな、とか。お題に「占いなんて信じない」があったのでそちらを使わせて頂こうと思ったのですが、どうしてかこうなりました。即興でクリスマスというイベントを書いてしまったので、オフラインできっちり書き直したい気持ちでいっぱいです。
そういえば前回のお話はpixivにUPするとき「緑の先、銀の答」と仮題を付けたのですが。今回のに仮題をつけるとしたら「緑の願、銀の雪」でしょうか。なんとなく。
相変わらず時間が足らず、ワンライ内で推敲・読み直し出来なかったので、恥ずかしながら助詞不足や表現被りなのをそのまま載せております。

そんな感じで続きは折り畳みです。
タグ:緑間×高尾

2014年12月03日

【第26回フリーワンライ】愛したのは君だけ 飛行機 緑間×高尾 年齢操作 BL注意


Twitterにてフリーワンライ企画様(@freedom_1write)が主催なさっていらっしゃる「深夜の真剣文字書き60分一本勝負」。主旨はこちらに詳しくありますが、簡単に言えば、直前に出された複数のお題を使って一時間制限で何か書きましょう、というもの。

と。またも冒頭をテンプレ文章で(ry 
ちょっと前のなのですが、フリーワンライ企画に参加させて頂きました。

今回は黒バス緑高で書かせて頂きました。オフラインで発行しております社会人シリーズの二人のような、そうでないような。あのシリーズの終着点は考えてあるのですが、その更に先、こんな未来の可能性もある、という感じで。何せ即興だったので、もしかしたらオフラインできっちり書き直すかも知れません。
相変わらず推敲・読み直しの時間が無かったため、恥ずかしながら助詞不足や表現被りなのをそのまま載せております。

そんな感じで続きは折り畳みです。
タグ:緑間×高尾

2014年10月14日

一得一失――秋嵐乱心(緑高+中高)


このシリーズの、前回の更新日みたら半年前でした……まったりマイペースが過ぎるかも知れないと思いつつ。というかこれを書いている間に、コミックスのQ&Aで誠凛メンバーの家族構成が判明致しまして。相田家が完全捏造、原作と異なっております。一番最初にこの設定で書いてたとき(『公私混同』2012/10時点)はまだ不明だったので、このお話では相田家は父と娘の二人家族ということでお願い致します。というか2012って。我ながら時間かけ過ぎですね……当初は場面を切り取っただけの短篇のつもりだったというのもあるんですが。

そんなわけで、今回は緑間さんと高尾君中心のお話です。ようやっとここまでまいりました。
最後にちらっと中谷監督も出てきますが、基本緑高です。
この後、読まなくても話の繋がるR18話を入れるかどうか思案中。


毎度ながら注意書きです。

・このシリーズは全編を通して緑高・緑高前提の中高を含みます。
・物語開始時から緑高を前提としております。
・直接的な濡れ場は御座いませんが、そういう過程も含んでおります。
・着地目標は緑高のハッピーエンドですが、そこまでの道程は基本的にすれ違いシリアスです。

これまでのお話は以下になります(UP順)。

・人事不省(中谷×高尾)
・公私混同(相田景虎&中谷仁亮)
・暗中模索(緑間×高尾)
・青息独白(緑間×高尾)
・満心創痍(中谷×高尾)
・宣戦布告(中谷&緑間)
・因果応報(中谷×高尾)
・二兎両失(高尾和成)
・一得一失(緑間×高尾 中谷)

時系列は以下の通りとなっております。
暗中模索→青息独白→人事不省→満心創痍→因果応報→公私混同→二兎両失→宣戦布告→一得一失

以上の内容でも問題ないという方のみ、お進み下さいませ。